独立リーグ、四国・九州アイランドリーグの長崎が球団存続の危機にあるようです。
地頭薗哲郎オーナーによると、活動休止どころか破産宣告の可能性もあるようです。
スポンサーが撤退するなど負債が1億円を突破した模様。
活動休止と破産宣告では大きな差がありますね。
活動休止ならば活動再開が出来ますし、何もなくなりません。
しかし、破産宣告ならば全てを失ってしまいます。そして、球団を今後作ることは恐らく不可能でしょう。
破産宣告されない事を祈っています。
On 05.14.10, In 金融情報, By admin